mimamo
学びとつながりのオンラインプラットフォーム
学びと持続の両立を
「きみのじかん」ってどんな時間?

「きみのじかん」は、mimamoが大切にしている対話のひとときです。
小学4年生以上・中高生を対象に、Zoomを使って1対1でつながります。
悩みを話すだけの場所ではありません。
最近あったこと、感じたこと、言葉にならない思いも。
子どもたちが「話してもいいんだ」と思える時間をつくります。
保護者の方にとっても、
「なかなかうちの子の話、聞けてないな」
「余裕がないな」
「寄り添ってあげれてないかも」
そんな時に、間にひとり大人が入ることで助かる——
そんな時間にもなっています。
●
おしゃべりが好きな子も、寡黙な子も
●
悩みがある子も、ない子も
●
勉強が得意な子も、苦手な子も
●
自分の気持ちを言葉にできるようになる
●
「自分でもやってみたい」と思える力が育つ
●
自己理解が深まり、自己肯定感が上がっていく

●
ひとり親家庭の方
●
教育費の負担が大きいご家庭
●
生活状況により支援が必要なご家庭 など

「きみのじかん」に込めた想い
「“面談”っていう名前だから、もっと真面目な話をする場所かと思ってました」
「進路とか学業の相談をする時間だと思ってた」

●
さえぎらず“聴ききる”姿勢
●
どんな感情も受けとめる承認
●
未来を一緒に探すやさしい問いかけ
●
評価を手放し“今ここ”を尊重する関わり


メンターについて
●
評価しない
●
急かさない
●
その子のペースを大切にする
「1年前はこうだったね」
「半年前はこうだったね」

サービス概要
対象:
小学4年生〜高校3年生
形式:
Zoomを使って1対1で対話します
時間:
小学生 1回30分/中高生 1回45分
頻度:
月2〜4回など、ご家庭の希望に合わせて調整できます
(1)
きみのじかん(1対1対話)
(2)
もくもく部屋(オンライン自習室)
(3)
キャリア対話会(リクエストに応じて)
(4)
不定期開催のイベント
(5)
保護者面談(3か月に1回)
●
きみのじかん 2回
●
もくもく部屋 2回
●
保護者面談

利用の流れ
●
保護者面談(希望の聴き取り・説明)
●
体験利用(2回)(きみのじかん/もくもく部屋)
●
体験後のふりかえり面談(継続するか一緒に相談)
●
継続する場合は、入会フォーム案内・お支払い
「料金・利用方法」を読む

よくある質問
●
心理カウンセリングではありません
●
アドバイスや正解を押しつけません
●
同じ大人と、定期的に関係を築いていきます
「話しても大丈夫だった」
「受けとめてもらえた」
●
初回・定期面談で、お子さんの様子を共有します
●
対話の詳細は、お子さん本人の同意を大切にします
●
困ったときは、いつでもご相談いただけます

お問い合わせ方法
ページの上に
もどる
対話講座
次回の開催を
お待ちください
対話講座
次回の開催をお待ちください