mimamo
学びとつながりのオンラインプラットフォーム
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対話講座
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次回の開催をお待ちください
代表あいさつ

大人も子供も対話し、学び、つながる
大人も子供も対話し、
学び、つながる
はじめまして。
mimamo(ミマモ)のウェブサイトをご覧いただき、ありがとうございます。
私たちは「対話と“もくもく”で子ども達の未来をひろげる」をコンセプトに、オンラインを活用した学びとコミュニケーションの場を提供しています。
私たちの活動は、1対1のオンライン対話や多世代交流型のオンライン自習室「もくもく部屋」をはじめとする、いくつかの柱によって成り立っています。
また、社会人や大学生との対話会を通じたキャリア支援、講師・スタッフ向けの研修制度、オンライン学習の在り方を探求する調査研究など、多角的なアプローチによって持続可能なサービスを目指していることも特色のひとつです。

今後も皆さまの声をもとにサービスを充実させ、子どもたちが安心して学び、夢を描ける環境づくりに取り組んでまいります。
今後ともmimamoをどうぞよろしくお願いいたします。
大阪府在住。奈良県立大学を卒業後、コンサルティング会社で課題整理や事業支援の経験を積む。
会社員を行いながら、子ども支援への想いを形にしたいと考え、オンライン教室「mimamo」を立ち上げる。
コーチング資格の取得やカウンセリング研修を通じて、
子どもの気持ちに寄りそいながら対話を広げる活動に取り組んでいる。

なぜ、mimamoは生まれたのか
すべての子どもに、「話して良かった」と思える経験と、
「視野・選択肢を広げる機会」を届ける
mimamoは子どもと大人が安心して学び合えるオンライン環境づくりに取り組んでいます。
経済的な事情をお持ちのご家庭に向けた減額制度や、社会人利用者のもくもく部屋参加料の一部を子ども支援に回す「study share」の仕組みなど、持続可能な形で多くの方へ学びの場を届けることを目指しています。
社会が変化し、子どもたちが抱える不安や孤立感がより見えにくくなる時代だからこそ、安心して話せる大人との出会いや、同世代・異世代との交流機会が欠かせないと考えています。
今後も研修・育成や調査研究を通じてサービスをアップデートし、子どもたちが自己効力感を高めるきっかけづくりに貢献してまいります。
大阪府在住。奈良県立大学を卒業後、コンサルティング会社で課題整理や事業支援の経験を積む。
働く中で、子ども支援への想いを形にしたいと考え、オンライン教室「mimamo」を立ち上げる。
コーチング資格の取得やカウンセリング研修を通じて、
子どもの気持ちに寄りそいながら対話を広げる活動に取り組んでいる。
mimamo代表 寺田 紫衣真
mimamo(ミマモ)
代表
寺田紫衣真
アドレス
shema.t@mimamo-mokumoku.com
電話番号
080-9166-0880
mimamoは、私が経験した過去と、社会への強い想いから生まれました。
それは、育った環境によって未来の選択肢が狭まることのないよう、子どもたちに「心から信頼できるつながり」と「自分で決める力」を届けるという願いに基づいています。
●
やる気を買って、安く塾に通わせてくれた塾長
●
熱心に卓球を教えてくれたコーチ
●
心理学的アプローチで熱心に私の話を聴いてくれた大学の先輩
●
私の生い立ちをそのまま受け止めてくれたバイト先の店長
●
身近に相談できる大人がたくさんいる子もいれば、少ない子もいる
●
興味のある職業の人と出会える機会がある子もいれば、ない子もいる
●
習い事や体験の機会が豊富な子もいれば、限られている子もいる
●
安心して話せる大人との出会い
●
多様なロールモデルを知る機会
●
自分の可能性を信じられる経験
●
興味のある職業の人と話せる場
●
「自分のことを聞いてほしい」と思える居場所
●
子どもたちは、安心できる対話と多様な出会いを楽しめる
●
大人は、自分の学びや成長と社会貢献を両立できる
●
お互いが学び合い、支え合える関係
こんなお子さんにおすすめ
●
学校や家以外に、安心して話せる場所がほしい
●
「自分のことを聞いてほしい」と思っている
●
将来のことを一緒に考えてくれる大人がほしい
●
親にも友達にも言えないことがある
期待できる効果
●
自分の考えや気持ちを言葉にする力がつく
●
安心して話せる大人との出会い
●
自己効力感の向上
●
将来の選択肢が広がる
・
少人数制(1〜数名)、30分〜1時間
・
「この職業の人と話したい」というリクエストに応じて開催
・
運営メンターも同席して安心サポート
・
事前に「何を聞きたいか」を一緒に考える
実際のエピソード
●
パティシエ志望の高校生が、専門学校と大学の違いをリアルに知れた
●
一度の対話が次の問いを生み、比較することで自分の軸が見えた
こんなお子さんにおすすめ
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進路で迷っている中高生
●
興味のある職業があるけど、周りに相談できる人がいない
●
「自分にできるかな」と不安を感じている
●
親や先生以外の大人の話を聞きたい
こんなお子さんにおすすめ
●
自宅で勉強する習慣をつけたい
●
一人だと集中できない
●
いろんな大人がどんなことをしているか知りたい
●
「大人も勉強するんだ」という発見がほしい
参加者の声
自然とやる気が湧いてくる
学校に行っていないので、一人で勉強することが多く、寂しかったです。でも今は「もくもく部屋」で他の人と一緒に学ぶことで、自然とやる気が出てきて、気持ちが前向きになっています。
大人との関わりから学ぶ
社会で働いている大人と出会い、「こんな仕事がある」「資格をとって働く人がいる」といった発見がたくさんあります。いろいろな個性の大人と関わる中で、関わり方や考え方を学んでいます。
「ここにいていい」と思える場所。
自分にとって「ある種の居場所」であり、「きみのじかん」では楽しい話も悲しい相談もできて、もくもく部屋では仲間みたいな感じで、目標を決め、最後に発表して楽しく終えられる。安心していられる、自分の場所だと感じています。

自分の勉強時間を確保しながら、自然と社会貢献できる仕組みです
・
あなたの「学ぶ姿」を子どもたちとシェア
①
あなたの参加費を、もっと多くの子どもたちに機会を届けるために使わせてください

こんな方におすすめ
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忙しくて自分の時間が取れない社会人
・
資格の勉強をしたいけど、一人だと続かない
・
仕事に追われて、自分のための時間が後回し
・
集中できる環境がほしい
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やりたいことがあるのに動けない
・
読みたい本が積まれたまま
・
スキルアップしたいけど、きっかけがない
・
習慣化したいことがある
●
何か人のためになることがしたい
・
子どもたちのためになりたいけど、何から始めていいかわからない
・
忙しくて、特別なことはできない
・
日常の延長線上で、温かくつながりたい
●
参加日時を事前に決めるから、習い事のように強制力がある
●
カメラONで人の目があるから、集中できる
●
最初に「やること」を宣言、終わりに「できたこと」を報告
●
資格勉強(簿記、社労士、教員採用試験、英検など)
●
読書(仕事関連、小説、趣味の本)
●
語学学習(韓国語、英語など)
●
仕事の準備、メール整理(1回で3000件処理した強者も!)
●
1週間の振り返り、スケジュール整理
●
筋トレ、ボールペン字の練習
※
勉強に限らず、「もくもくと取り組むこと」なら何でもOK!
Step1:
mimamo公式LINEで問い合わせ
Step2:
日程調整をして初回面談を実施
Step3:
参加日時を決める(毎週◯曜日の◯時)
Step4:
もくもく部屋に参加
参加者の声
「一人だと集中できないが、もくもく部屋なら2時間集中できる」
「自分の勉強時間を確保しながら、誰かのためにもなるのが嬉しい」
「様々な職業の人とつながれるのが楽しい」
「定期的に参加することで、生活リズムが整った」
こんな方におすすめ
●
子どもの話を聞く大人になりたい
●
教育・福祉分野で働きたい、副業として関わりたい
●
傾聴やコーチングのスキルをしっかり身につけたい
講座の内容
●
いろんな対話の観点から、様々な目線で講座を実施
●
気軽に参加できる単発講座
●
傾聴、コーチング、子どもとの関わり方など
こんな方におすすめ
●
メンターになるかはわからないけど、興味がある
●
対話のスキルを日常や仕事に活かしたい
●
mimamoの雰囲気を知りたい
●
同じ想いを持つ仲間と出会いたい
参加条件
●
月に10時間以上稼働できる方
●
「ちょっと興味あるな」「自分のスキルを活かしたい」という気持ちがある方
こんな方におすすめ
●
自分のスキルを社会貢献に活かしたい
●
教育・子ども支援の分野で活動したい
傾聴:
否定せず、ありのままを受け止める。
個別化:
個々の歩みに合わせた対話を行う
伴走・前進 :
共に悩み、信じて伴走する
循環の仕組み作り:
一過性で終わらせず、社会へ還元する
共創 :
多様なパートナーと新たな価値を創り続ける
1.
子どもたちの孤独・孤立
家に居場所がない、誰にも頼れない感覚。漠然とした「しんどさ」を一人で抱え込んでいる。
2.
悩みを口にするハードルの高さ
「こんなこと相談していいのかな」「親に心配かけたくない」という遠慮や諦め。
3.
つながりの格差
地域や親のネットワークによって、子どもが触れられる情報や「相談できる大人」の幅に大きな差がある。
4.
経済的な教育格差
家庭の経済状況によって、受けられる支援や学習機会に差が生まれている。
●
自己肯定感が高まる
●
未来への選択肢が広がる
●
孤独感が軽減される
●
子どもの変化を実感できる
●
第三者の視点から子どもを理解できる
●
経済的負担を軽減できる(ソーシャルプラン)
●
経済格差による教育機会の差を縮小
●
不登校・ひきこもりの予防と早期支援
●
多世代交流による地域コミュニティの活性化

団体情報

“安心できる場所”を子どもたちに。
mimamoは子どもと大人が安心して学び合えるオンライン環境づくりに取り組んでいます。
経済的な事情をお持ちのご家庭に向けた減額制度や、社会人利用者のもくもく部屋参加料の一部を子ども支援に回す「study share」の仕組みなど、持続可能な形で多くの方へ学びの場を届けることを目指しています。
社会が変化し、子どもたちが抱える不安や孤立感がより見えにくくなる時代だからこそ、安心して話せる大人との出会いや、同世代・異世代との交流機会が欠かせないと考えています。
今後も研修・育成や調査研究を通じてサービスをアップデートし、子どもたちが自己効力感を高めるきっかけづくりに貢献してまいります。
大阪府在住。奈良県立大学を卒業後、コンサルティング会社で課題整理や事業支援の経験を積む。
働く中で、子ども支援への想いを形にしたいと考え、オンライン教室「mimamo」を立ち上げる。
コーチング資格の取得やカウンセリング研修を通じて、
子どもの気持ちに寄りそいながら対話を広げる活動に取り組んでいる。
mimamo代表 寺田 紫衣真
mimamo(ミマモ)
代表
寺田紫衣真
アドレス
shema.t@mimamo-mokumoku.com
電話番号
080-9166-0880
mimamoは子どもと大人が安心して学び合えるオンライン環境づくりに取り組んでいます。
経済的な事情をお持ちのご家庭に向けた減額制度や、社会人利用者のもくもく部屋参加料の一部を子ども支援に回す「study share」の仕組みなど、持続可能な形で多くの方へ学びの場を届けることを目指しています。
社会が変化し、子どもたちが抱える不安や孤立感がより見えにくくなる時代だからこそ、安心して話せる大人との出会いや、同世代・異世代との交流機会が欠かせないと考えています。
今後も研修・育成や調査研究を通じてサービスをアップデートし、子どもたちが自己効力感を高めるきっかけづくりに貢献してまいります。
mimamo代表 寺田 紫衣真
非営利型一般社団法人mimamo
大阪府堺市堺区南花田口町2丁2番3号オプレント堺東ビル3A
2026年4月10日 (任意団体としては2024年から活動)
代表
寺田紫衣真
活動形態
オンライン中心(全国対応)
活動内容
オンライン面談 /支援者育成講座 /子供支援に関する情報発信
メール
shema.t@mimamo-mokumoku.com
電話番号
080-9166-0880

mimamoのメンバー

共に育ち、学び合う
mimamoの活動を支える運営チームをご紹介します。
私たちは多様なバックグラウンドと経験を持ちながら、「共に育ち合う学び」を大切に、日々、よりよい社会づくりを目指して邁進しています。
寺田 紫衣真
代表理事
常 桂
理事/メンターサポート・スーパーバイザー
柘植 七海
理事/メンターサポート・イベント企画
高井 唯
理事/組織開発
ふじい のぞみ
メンターサポート/スーパーバイザー
くろとび みのる
メンターサポート/スーパーバイザー
秋元 啓輔
メンターサポート/スーパーバイザー
福田 陽子
メンターサポート/スーパーバイザー
山村 和也
経営アドバイザー
上間 美優
もくもく部屋 進行 / 広報

mimamoのnote

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ソーシャルファンド
経済格差を超えて、すべての子どもに居場所を
誰もが学べる仕組み「Study Share(スタディ・シェア)」
意欲があるのに、経済的な理由でチャンスを得られないご家庭を支えるため、利用料金の減額制度を設けています。
さらに、社会人の皆様がオンライン自習室などで利用する料金の一部を、子ども支援に使う「Study Share(スタディ・シェア)」という仕組みを立ち上げています。
これは、寄付だけに頼らず、事業として長く安定して、多くの方に学びの場を届け続けるための私たちの工夫です。
ソーシャルファンドの仕組み
mimamoでは、ご家庭の経済状況に応じて、3つのプランをご用意しています。
支え合いの循環
一般プランの利用料の一部が、「ソーシャルファンド」に充当され、減額プラン・無償プランの原資となります。
さらに、大人向け「もくもく部屋」の参加費(月3,000円)の一部も、このファンドに充てられます。
ソーシャルファンドの仕組み
(1)
大人・大学生 が「もくもく部屋」に参加(月額3,000円から)
(1)
参加費の一部 が、ソーシャルファンドに充当
(3)
経済的に厳しい家庭の子どもたち が、無償または減額でサービスを利用
(4)
子どもたちに安心できる居場所 が生まれ、自己肯定感や未来への可能性が広がる
ソーシャルファンドが支える、3つの比率
一般プランの利用料の一部が、「ソーシャルファンド」に充当され、減額プラン・無償プランの原資となります。
●
一般プラン: 60%
●
ソーシャル減額プラン: 30%
●
完全無償プラン: 10%
この比率を維持することで、持続可能な支援とすべての子どもへの機会提供を両立しています。