mimamo
学びとつながりのオンラインプラットフォーム
学びと持続の両立を
「こんな生き方があるんだ」を発見し、
つながりを育む場所

mimamoが大切にしていること
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都市部には企業のイベントやキャリア教育の機会があっても、地方や小さなコミュニティにはほとんどない
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親の職業や人脈によって、相談できる大人の幅に差が出てしまう

2つのアプローチ
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特定の職業について深く知りたい
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進路選択で悩んでいて、専門家に相談したい
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「親にも友達にも言えてないけど、本当はこういうことに興味がある」を話せる場がほしい
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30分〜1時間の個別対応
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事前に「どんなことを聞きたいか」を考えてもらう
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ゲストに直接質問、運営メンバーも同席してフォロー
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「この仕事について聞きたい」というリクエストがあれば、mimamoのネットワークからゲストを探します
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パティシエ、デザイナー、研究者、農家など、様々な職業の方とつなぎます
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mimamoの1対1対話「きみのじかん」で半年〜数年かけて築いた信頼関係の中で、少しずつ心を開いていく子が多いのです
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その中で見えてきた「本当に興味があること」を、優しく大人に届ける場でもあります
実際のエピソード
● パティシエを目指す高校生
ある通信制高校に通う生徒は、将来パティシエになりたいと考えていました。でも、「専門学校に進むか」「大学に行くか」で迷っていました。
専門学校と大学の両方を経験しているパティシエに来てもらい、直接話を聞きました。
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「実習量や学費はどれくらい?」
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「働きながら学ぶって実際どうなの?」
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「大学ではどんな広がりがあった?」
リアルな声を聞いたことで、その子は進路のイメージがはっきりしました。
「人に聞くことでこんなに気持ちが整理できるんだ」
本人も驚いていた様子でした。
結果的に、その子は自分の納得できる道を選ぶことができました。
● 一度の対話が次の問いを生む
別の子は、ある職業の人と話したあとに「実はもう一つ、気になっている仕事がある」と言いました。
そこで再びキャリア対話会を実施。
すると、比較対象ができたことで、「自分が何に惹かれているのか」がよりはっきりしてきたのです。
一度の対話が"次の問い"を生み、選択肢を広げていく。
小さなきっかけが、未来への大きな糸口になります。
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まだ具体的にやりたいことは決まっていないけど、いろんな話を聞いてみたい
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気軽にいろんな大人と話してみたい
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「親にも友達にも言えてないけど、本当はこういうことに興味がある」を話せる場がほしい
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1対1になる前に、グループで安心して交流したい
メンターが自分の職業や日常を気軽に紹介します。
頻度:
月1回予定、60分(発表10分 + 質疑応答20-30分)
内容:
朝のルーティン、仕事中の様子、夜の過ごし方まで、リアルな一日の流れ
特徴:
完璧でなくてOK、気軽さ重視
テーマ例:
職業系:
「ぶどう農家の一年」「イラストレーターの仕事術」「心理師として働くということ」
趣味・興味系:
「ハイキュー好きが語るバレーボールの魅力」「犬と暮らす生活」
ライフスタイル系:
「田舎暮らしの魅力」「副業と本業の両立術」
「何かをやる」より「集まって話す」をコンセプトにした、心理的ハードルの低いイベント。
趣味・関心ベース:
「ハイキュー語る会」「推しポケモン発表会」「マイクラ見せ合い会」「ハーゲンダッツ総選挙」
季節・イベント系:
「オンライン書き初め」「クリスマス何する?会」「新年の目標シェア会」
ゆるスキル系:
「お絵描きしりとり」「好きな本紹介会」「目標を他人に作ってもらう会」
<視野が広がる>
「こんな仕事があるんだ」「こんな生き方もあるんだ」という発見
<ロールモデルとの出会い>
「こんな大人になりたい」と思える存在を見つける
<自然なつながり>
「こんな大人になりたい」と思える存在を見つける
<興味関心が近い友達>
同じ趣味や興味を持つ仲間との出会い
<透明性の高い運営>
どんなメンターがいるか、どんな話をしているかが見える安心感
<メンターの人となりを知る>
マッチング前に「この人なら安心」と思える
<子どもの興味の発見>
「うちの子、こんなことに興味があったんだ」という気づき
<将来の選択肢が広がる>
学校の進路指導だけでは得られない、多様な情報と出会い

自信がないという声と、大人の共感

「自分にこれができるのか、自信がない」
「失敗したらどうしよう」
「実は自分も不安だったよ」
「最初から自信なんてなかった」

応援してくれる大人がいるということ
「自分が学生のときにこんな場があったら後押しされたと思う」
「次の世代に少しでも力になれたら」

私たちの想い
「自分の進路の話を聞いてくれる人がいなかった」
「背中を押してくれる人がいなかった」

参加方法
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